
前回はドタキャンというほろ苦い経験をして、香ばしくないスタートを切った出会い系サイト体験談ですが、今回はリベンジなるのでしょうか?
出会い系サイトの掲示板に書き込みしていたぽっちゃりさんとエッチ
会うまでのメッセージのやりとり
用事があって電車に乗って帰る途中、出会い系サイトの掲示板をのぞいていたらエッチまでいけるくちの募集を見つける。
これから会える舐め犬君いますか?
30代前半の女性で都内某区で募集していて、スマホの路線情報で調べたらこれからその場所まで行くことが可能なことを確認してメッセージを送ることにした。
はじめまして、僕でよかったらよろしくお願いします


はじめまして、いいですよ
どこに行けばいいですか?


(住所)が近場ですね
そこってお姉さんの家なの?


家の近場ですが……
そこに行って舐め犬になればいいんですね?


場所は任せますが……家は無理ですよ
今から(住所)まで行けますしホテル代出しますよ

新宿駅で某線に乗り換える。
今、新宿であと30分ぐらいかかります。大丈夫ですか?


大丈夫ですよ
じゃあ行きます。今から30分後に駅に着きます


わかりました。さっき記載した住所に待ち合わせお願いします
はい、よろしくお願いします


はい、よろしくお願いしますね
教えられた住所に一番近い駅に着いた頃には午前0時を過ぎていた。
今、向かっていてもうすぐ着きます


わかりました。着きましたか?
すぐ近くにいますよ


わかりました。今から向かいます
周りを見てもガソリンスタンドやコンビニがあるだけで店やホテルはなさそうで暗かった。

今どこですか?
ガソリンスタンドの所の交差点です


ローソン100が近場です。そこ知らないです
今ローソン100に向かいます

巨乳ぽっちゃりな女性と会う
ボクは飲み屋で飲んだ帰りだったので、その流れでコンビニで缶ビールを買い、飲みながら教えられた住所に向かった。
閑散とした住宅街の中にあるローソン100の前で電柱に寄りかかりながら待っていると、しばらくしてぽっちゃりした女の子が現れ、ボクに気づいた様子だった。ボクが「(某サイト)の子ですよね?」と一応聞くと、彼女はうなづいた。
女の子はニット帽を被っていて、セーターにズボンという格好だった。背の高さは特に高くもなく、低くもなく、普通だった。
ホテルも何もない住宅街の中で
彼女は「ホテル代を出してくれればいい」と言ったが、どこでやるかという話になったとき、近くにホテルはなく電車も終わっている時間だったのでいろいろ話し合った。
ボクはホテルじゃなくてもネットカフェやカラオケでも構わなかったので、彼女に近くにないか聞いた。彼女の話では、タクシーである程度行かないとないとのことだった。彼女はネットカフェやカラオケでやること自体は問題なさそうだったが、一番近いホテルでもネットカフェでもカラオケでもタクシー代は同じくらいだと言った。
ボクが「じゃあ一番近いホテルでいいよ」と言うと、池袋ということになりタクシーで向かった。
タクシーでホテルに向かうまで
タクシーに乗ってから彼女の顔を近くで見たら歳より幼く見えたので「お姉さん、若く見えるね」と言うと、「童顔って言われます」と答えたのでボクは「なんかロリ系の顔してる」と言った。
タクシーの中で軽く彼女の身の上話を聞いた。両親がともに70代で介護が必要で彼女がしていて、両親が寝てからの深夜にいろいろと活動しているということだった。70代と聞いて意外に思って事情を聞くと、彼女は両親が30代後半の時の子供だという。
池袋駅の西口に着くまでのタクシー代はちょうど2.000円だった。
安いホテルに案内される
案内されたホテルです⇩

池袋に着いてから彼女に「ボクは池袋から帰るから、お姉さんが帰るタクシー代を渡せばいいんだよね?」と聞くと、彼女はそうだと言う。ボクはなるべく出費を抑えたかったので、彼女に「どこか安いホテルを知っている?」と聞くと、彼女は知っていると言って、池袋駅北口から少し歩いたところにあるホテルに案内してくれた。
ホテルまで歩いている最中、ボクは彼女に「舐め犬募集って書いてあったけど、クンニが好きってこと?」と聞くと、彼女は素直に「そうです」と答えた。
ホテルに着くと、フロントの横に料金が書いてあるボードがあり、「90分3,200円、2時間3,600円」と書いてあった。彼女はボクに気を遣ってくれたのか、フロントの女性に「一番安いので」と言ったが、始発まで時間があったのでボクは「2時間のほうで」と言った。
部屋に着いてエッチ
こんな感じの部屋⇩

部屋に入ると、彼女はまず荷物を置いてソファに座り、被っていたニット帽を取った。彼女は黒髪を後ろで結んでいて、ニット帽を被っていた時よりもかわいく見えた。ボクは「かわいいね」と素直に褒めた。
彼女に「横に座ってもいい?」と聞くと、彼女はうなづいたので横に座り、まず服を着たままの彼女の胸を揉んだ。彼女は普通に巨乳だった。しばらく揉んでいたが、彼女は特にリアクションもなく無言だった。ボクは彼女に「オレがしたいことさせてくれるの?」と聞くと、「ダメなことはダメですけど、いいことはいいです」と言った。
ボクは優しく「服脱いで」と言った。服を脱ぐとノーブラだった。彼女は履いていたズボンもパンツも靴下も一気に全部脱いでしまった。
ボクはソファに座っている彼女にクンニしようとしたが、ベッドのほうがいいと言うのでベッドに行かせて「キスは大丈夫?」と聞くと、キスはNGみたいだった。ボクはベッドに横になった彼女の胸を責めた。胸を揉んだり、舐めたり、吸ったりした。気になったのは彼女の乳首が片方は普通に出っ張っていて、片方が凹んでいることだったが、そのことは彼女に言わなかった。
ちょっと変わっているタイプ

彼女はシャワーを浴びたいとは言わなかったので、大丈夫なようだった。彼女の下半身に舌を這わせ、いよいよアソコを拝見すると、ビラビラが大きいタイプのマンコだった。思わず「ビラビラ大きいね」と言った。彼女のアソコは少しだけ匂いがするもののキレイなマンコだった。
ボクは彼女が好きなクンニを後回しにしたかったので、いったんやめて「クンニあとでやるから責めてよ」と言った。ボクは責めるだけのエッチが好きではなく、責められるのも好きなのでそう言ったのだが、彼女はなぜかフェラはNGでしてくれなかった。「私、基本的に受け身なんです。今回は舐められたくて募集したんです」と言った。そして、「こういうことしかできませんけど……」と言って、ひたすらパンツを履いたままのボクの股間をさすっていた。
変態っぽいエッチも
ボクはなんかつまらないような気がして、「ちょっと変態チックなエッチとかって大丈夫?」と聞いた。「たとえばどういうことですか?」と聞かれたのでボクは思いつきで「おしっことか?」と聞くと意外にもOKだと言う。しかし、彼女は「何か飲まないと出ません」と言った。「じゃあミネラルウォーターとかでも大丈夫?」と聞くと、「私、水とかダメなんです。コーラとかじゃないと……」と言う。フェラはしてくれないくせにおしっこはOKっていろいろな女の子いるなと思った。
彼女からフロントの脇に飲み物売ってる冷蔵庫あると聞いたので、ボクはいったん服を着て1階のフロントまで降りて行った。フロントの脇に冷蔵庫があり中を見るとビンのコーラやペットボトルのお茶や缶ビールなどが入っていた。彼女はコーラを2本飲まないとおしっこ出ないと言っていたのでコーラ2本と自分のビールを買うことにした。フロントの中年女性にコーラは「ここで開けて行ってください」と言われたので冷蔵庫の上にある栓抜きで開けようとしたら床にビンを落としてコーラを床にぶちまけるというヘマをやらかしてしまった。フロントの女性に「すいません」と言うと、出てきて雑巾を持って来て拭きながら「冷蔵庫の中から1本持って行ってください」と言ってくれた。優しい人だった。
アンモニア臭のしない放尿
彼女はタバコを吸う女の子だったのでしばらくコーラを飲ませてタバコも吸わせておいた。彼女はボクがいない間テレビを点けて見ていた。ボクは部屋の天井に立派なスピーカーがあることに気づき、ベッドのパネルのスイッチをいじるといろいろなチャンネルがあったのでその中からダンス系のノリのいい音楽をかけた。
彼女に聞いたらコーラを1本飲んだ時点で意外にも早くおしっこが出るということだった。ボクは浴室に行って寝転がると顔かアソコのどっちにかけてもらうか迷ったので、「お姉さんの好きなほうにかけて」と言って任せようとすると、「いや、お兄さんに任せます」と言われたので顔のほうにした。彼女はボクの顔の上に股を開いてまたがるとすぐ顔面に生暖かいおしっこがかかった。目に入らないように目をつぶっていたが、ちょっとビックリしたのは彼女のおしっこはアンモニア臭すら全然しないほど臭くなかったことだ。
写真を撮らせてもらうことに
ボクは彼女が見ていながら部屋の写真を撮ったりしていたので自分のやっている事を話すことにした。つまりこのサイトの事だ。ただ具体的なサイト名は言わなかった。そして、「お姉さんの顔写らないようにして写真撮るとかはダメだよね?」と聞いたら、最初「それはダメです」と予想通りの答えが返ってきたが、話しているうちに意外にも「タバコを買ってくれたら大丈夫です」と言う。そして、写真を撮ったのだが、撮る場所は彼女に「ここでお願いします」と言われて撮った。彼女に撮った写真を見せたら「全然OKです」と言った。
彼女はエッチな事については抵抗がある事とない事がはっきりしているタイプの女の子だった。
※この記事に載せていた彼女の写真は削除しました。規約違反になる可能性があるからです。
彼女の体型はこんな感じでした⇩

いよいよ彼女の舐め犬に
ボクはいよいよクンニをして彼女に奉仕してあげることにした。ベッドに横になった彼女のマンコを20分ぐらいかけて舐めた。単純に彼女がして欲しい事をしてあげて彼女が感じて喜ぶ姿を見たかった。彼女に「クリトリス感じる?」と聞いたら感じると言うので舌でしつこく責めたり大きめのビラビラを吸ったりした。彼女はその時初めて喘ぎ声をあげた。
手マンは大丈夫か聞いたら、「痛いのは嫌」と微妙な返事が返ってきたのでそっと膣の中に指を入れたら嫌だとも何も言わなかった。しかし、ボクはやめてふたたびクンニに専念した。彼女の感じている顔を見ながら時に優しくゆっくり、時に激しく速く責めたりした。やはりこの時が彼女にとってもボクにとってもクライマックスだった。
挿入は聞いたらゴム有りでということでコンドームを着けたが、酒を飲んでいるせいもあってあまり勃たなかった。結局、この日は挿入なしで終わった。
ホテルを出てから近くのコンビニで彼女にタバコを買ってあげて別れた。ちょっとしてから彼女から「今日はありがとうございました」というメッセージが来た。
今回の感想
今回は前回のドタキャンというような最悪の出来事はなかったのでまだ良かったです。
彼女は聖水はしてくれましたが、責めるタイプじゃなくてマグロのような完全に受け身のタイプでした。でも、今回は移動手段にかなり出費がかさんでしまったというモヤモヤが残る結果となってしまいました。
まあ、人生そんなに上手くいくわけじゃないと割り切るしかないです。これから出会い系サイトを利用しようと考えている人の参考になればと思います。
今回、僕が使った出会い系サイトはワクワクメールです。
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