
爆乳美女という言葉がピッタリな杏美月さんですが、彼女の現在はどうなのでしょうか。また、SNSや風俗についての情報は?出演しているAV作品は?
杏美月のプロフィール

女優名 | 杏美月 |
生年月日 | 1987年9月15日 |
身長 | 163cm |
血液型 | O型 |
スリーサイズ | B111 W64 H98 |
杏美月(あん みつき)さんは大阪府出身でシネマユニット・ガス専属女優として2006年12月にデビュー。2009年に一時引退しましたが、2011年に復帰しています。趣味はゴルフ・旅行・読書のほかに「裁判の傍聴」という渋い趣味も持っています。2011年、ガスとの専属契約を解消した彼女はマックスグループに所属しました。2013年に「BRW108」というAV女優のJ-POPユニットに加入しています。名前の由来はBitch(嫌な女)、Rich(豊かな)、Witch(魔女)で108は人間の煩悩の数から来ています。
※このサイトではヒップ100cm以上を爆尻とさせていただきます。
杏美月のSNS・風俗情報

XのプロフィールにはAV女優はもう引退したと書いてあります。かつて大阪・梅田の巨乳風俗店「プラエ」に在籍していましたが現在は在籍していないようです。店を宣伝するためにXでのみ活動中ということでプロフィールにリンクを貼っています。
杏美月のAV作品

杏美月の肉感フェスティバル 究極ボディ爆乳爆尻の肉欲フェチ祭り

メーカー | まぐろ物産 |
監督 | Maglow |
収録時間 | 240分 |
作品詳細(FANZA) | 杏美月の肉感フェスティバル 究極ボディ爆乳爆尻の肉欲フェチ祭り |
「今日は美月さんに似合う服をいっぱい持って来たので着てもらいましょう」という男性の話からスタートするが、結論から言うとこの作品はセクシーな服や下着をいろいろ着てもらうだけで様々な衣装を着るコスプレ作品とは違うようだ。最初に着ているのはヘソ出しのトップスに透け透けのパンテイーだが、なぜかそれに普通に立っていてもパンツが丸見えなほどの超ミニのスカートを履かせる。足にはガーターストッキング。そして、履いているパンティーを脱がせて別なパンティーを履いてもらう。男は彼女に後ろを向かせて巨尻を触って感触を確かめたのち前を向かせてM字開脚させて下着の上からクンニを堪能。その後もいろいろな下着に着替えてもらいながら男がおっぱいやお尻を触ったり舐めたり吸ったり広げたりクンニしたりと本番以外のプレイはほぼすべてやるという一風変わった内容だ。

彼女がミニスカートを履いて外を歩いている場面に変わると、住宅街の路地に停まっている車の助手席に乗り込む。運転席の男性は「じゃあこれからホテル行きましょう」と言うが、セクシーな格好にムラムラして我慢出来なかったのか彼女の腿を擦ったりおっぱいを触ったりする。彼女は恥ずかしそうな照れたような声で「嫌だあ、ホテル行くんでしょ?」と言うが二人の車内エッチは続き、ブラを脱がして生の爆乳を堪能した後、キスしたりフェラまでさせてしまう。ホテルに着くとフェラ、パイズリ、クンニ、正常位・騎乗位・バックでの挿入など定番のプレイが繰り広げられるが、普通と違うのはベッドではなくテーブルの上やソファや床の上でやるというところだ。ベッドの上へ行くとさっきとは違うブラを着けさせてプレイしたり、洗面台の前での立ちバックなど一部の層に受けの良さそうなプレイもあったりする。

彼女が普通にシャワーを浴びる短いシーンが挟まった後、男が手枷と足枷で壁に括り付けられていて鞭を持った彼女が責めるというSMチックな内容に一変する。彼女は男に巨尻を押し付けたりキスしたり乳首を舐めたりフェラしたりパイズリしたりとやりたい放題なSなキャラに豹変し、立ったまま素股する。二人がベッドに行くと彼女が「イキそう」と絶叫するほどの濃厚なクンニの後、正常位でファック。場面が変わると今度は彼女のほうが逆に壁に手枷足枷で括り付けられていて、今度は男のほうがSなキャラになって彼女を電マ責めしたりマンコを舐めたりする。その後も彼女に首輪を着けてプレイするシーンがあったり、あくまでマニアックでフェティッシュな層を意識した作品のようだ。
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